このページでは、世界樹の迷宮3に登場するキャラクター/職業について特徴を一覧にしてまとめています。
ソードマンの特徴
ソードマンの基本ポジション
- 前列で敵と直接殴り合う近接戦闘職(剣/斧の二本立て)
ソードマンの能力傾向
- HPが高めだが、TPは低め
- STRとVITが同水準で伸びる
- 近接物理での攻撃役(前衛)が主軸
- 剣型/斧型で役割が分かれやすい
- スキル運用でTP面の負担が出やすい
ソードマンの特徴詳細
「剣型/斧型」を作り分けられる職
- 剣:複数体・範囲を扱える攻撃スキルが複数ある
- 斧:単体高威力が中心で、スタンや頭封じなどの追加効果を持つ攻撃手段がある
斧スキルに“壊属性”の特性がある
- 物理属性面で、通常攻撃(斬)とは別に、斧スキルは壊属性として扱われる特性がある
追撃(チェイス)による連携適性がある
- 味方の火炎/氷結/雷撃などの属性攻撃に合わせて追加攻撃(追撃)が発生する
- 特に**アルケミストの術式(属性攻撃)**とチェイスの組み合わせが成立する
自己強化は「火力」と「引き換えに守り」が明確
- 攻撃力を上げる代わりに防御力を下げるものや、最大HPを下げて攻撃を上げるタイプの自己強化がある
継戦の注意点がTP面に出やすい
- TP消費が重いため、スキルを回す燃料に制約が出やすい
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