このページでは、世界樹の迷宮2のおすすめパーティ編成について、それぞれのキャラクターの役割の噛み合わせを軸に、よく紹介される編成5種類を紹介しています。
おすすめパーティ①:王道バランス型(対応力重視・迷ったらこれ)
| 前衛 | パラディン/ダークハンター |
| 後衛 | アルケミスト/メディック/レンジャー |
おすすめパーティ①の位置づけ
- 防御・回復・物理火力・属性火力・探索補助を揃えた「汎用型」として構成例に挙がる組み合わせ
おすすめパーティ①の強み
- 各種ガード/縛り/属性攻撃/回復が揃い、役割が分散している
- 攻撃属性が一通り揃うため、敵に応じた手段を選びやすい
- 配置を入れ替えて被ダメージ分散・TP節約につなげる
おすすめパーティ①のひとことメモ
おすすめパーティ②:探索重視バランス型(レンジャー活用・安定探索)
| 前衛 | パラディン/ブシドー |
| 後衛 | アルケミスト/メディック/レンジャー |
おすすめパーティ②の位置づけ
おすすめパーティ②の強み
- レンジャーの先手支援(アザステ)を絡め、回復や術式を相手より早く通して安定させる
- 前衛は盾役+高火力役の2枚、後衛は回復・属性・探索補助を分担する形
- メディックのTPリカバー取得で長時間探索が楽になる
おすすめパーティ②のひとことメモ
- ブシドーが雑魚戦で落ちやすく、探索面のケア(TP/回復運用)が必要
おすすめパーティ③:戦闘重視バランス型(レンジャーなし・手札の多さ)
| 前衛 | ドクトルマグス/ダークハンター/ブシドー |
| 後衛 | メディック/アルケミスト |
おすすめパーティ③の位置づけ
- 物理・術式・強化・回復・縛りが揃う戦闘寄りバランス型の構成例
おすすめパーティ③の強み
- 回復役が2人(メディック+ドクトルマグス)で探索が安定する
- FOE戦で「鬼力化→(超)核熱」など、職の組み合わせ前提の流れ
- 物理火力(ダクハン/ブシドー)と属性火力(アルケ)の役割分担が明確
おすすめパーティ③のひとことメモ
- 回復・攻撃の両立を狙うドクトルマグスはスキル配分が課題になりうる
おすすめパーティ④:状態異常・弱体系+新職軸(ボス想定の対策幅)
| 前衛 | パラディン/ダークハンター |
| 後衛 | カースメーカー/ドクトルマグス/ガンナー |
おすすめパーティ④の位置づけ
- パラディンを盾に据えつつ、弱体・支援・火力を後衛で固める構成例
おすすめパーティ④の強み
- カースメーカーを絡めた状態異常・弱体運用
- 回復役にドクトルマグスを置く(回復+支援+攻撃も可能)
- ガンナーが属性攻撃・拘束(敵の動きを止める系)を持つ職
おすすめパーティ④のひとことメモ
おすすめパーティ⑤:火力重視型(「やられる前に」系・ボス/FOE短期決戦寄り)
| 前衛 | ソードマン/ダークハンター/ブシドー |
| 後衛 | アルケミスト/バード |
おすすめパーティ⑤の位置づけ
- 火力に寄せた尖った構成例(探索より戦闘短期決着向き、という扱い)
おすすめパーティ⑤の強み
- 猛戦などで攻撃を押し上げ、物理+属性の両面で火力を出す
- ブシドーとアルケミストで属性攻撃も扱えるため、チェイス運用が成立する
おすすめパーティ⑤のひとことメモ
- 回復役不在・耐久薄めで探索には不向き
- バードは強化(歌)で枠を埋める点や、作品(オリジナル/リマスター)で挙動差がある(例:防御力アップの扱い)
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